ただ一つ決まっていること

実は今日、とても残念な知らせが届きました。
学生時代の後輩が、交通事故で亡くなったと・・。

人間、生まれてきて確実に決まっていることが一つあるとしたら、生まれた以上、確実に死を迎えるということ以外、何も決まっていない。ということ。

確かにそうなんだけど、普段、死を意識して生活している人は、ほとんどいない。
だからこそ、保険というもので備えるんだと思う。

そして、人は生きている以上、必ず死ぬわけだから、先に行って待っているだけだと意識を変えることにした。

すぐにはいけないけど、待っててね!と。

会おうね!と言いながら、ずっと会えずにいて、本当に会えなくなってしまったけれど、そうだ、先に行っただけで、あとから行けば会える!と思えば、少しは心も落ち着く。

今はただ、安らかに眠ってください。
合掌。

 

保険は必要ない??

今日はビールサーバーの日。
それに、ミツバチの日です。
ビールも最近では発泡酒や第3のビールなど、種類も増え、そして健康面でも配慮された糖質ゼロやカロリーオフなどが増えていますね。
おまけに、ノンアルコールまで・・・。
やっぱりビールの雰囲気は大好きなんじゃないでしょうか?
「とりあえず、ビール!」は不変なんですかね??

さて、最近、「ガン保険はいらない!」とか、「保険会社の職員だけど、保険に入っていない」とかで、保険は必要ない!と唱えている方がいます。

当然、仕事柄、保険がいらない!と言わないのが当たり前!と思われるでしょうが、私のトークのきっかけは「いらない保険に入っていませんか?」です。

かなりの方が、本当に必要か?と思えるような保険に入っているのは事実です。
例えば、独身で〇千万円の保障に入っていたり、お子さんがすでに結婚されているにもかかわらず、昔の保障のままだったり。

そういう意味でのいらない保険はあるかもしれません。
が、特に「ガン保険が要らない!」という言葉には違和感を感じます。

なぜか。
要らないという方は、ほとんどがガン未経験です。

ガン経験者のセミナーに何度か出たことがありますが、「ガンを治すのに必要なのは、医者でも患者の意思でもなく、『お金』です」と言われます。

その治療のお金を負担してくれるのが「保険」です。
昔ながらの入院ありき!というガン保険で大丈夫!とは言いません。
が、治療して社会復帰するまでを支えてくれるのも、「保険」にほかならないです。

くれぐれも、ちょっと見た記事や文言に流されないでほしい!と説に感じます。

 

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為替相場

生活習慣はまず運動から!と、健康を意識して運動を始めよう!という方も多いと思います。
ですが、私の知人にもいましたが、「ジムで運動するから、普段は動かなくてもいい!」と、ほとんど歩かない人がいました。
残念ながら、ちゃんと普通に動いてこそのジムでの運動です。
やっぱり、1日8000歩と言われます。
それくらいは歩きたいですね。

ところで、みなさんは為替相場を気にされたりすることはありますか?
FXをやっているとか、海外と取引があるとかでもない限り、意外とスルーされているのではないかと思います。
(テレビではよく報道されているんですけど。)

そもそも、「円高」とか「円安」っていうのは何を基準にしているかといえば、あくまでも前日と比べてとか、前年に比べてとかで、ある基準価格があってそれに対してどうなのか?という判断ではないところが、つかみどころのない理由ではないでしょうか。

私も外貨での保険を販売している身です。
みなさんが、外貨に対する拒絶が出るのはわかるのですが、といって、いまの日本円が本当に大丈夫なのだろうか?と言われると、ここにもたくさんの「???」がつく気がします。

このところ、113円程度で推移しています。
110円を割ったら買って、110円を超えたら売る。
のように、ご自身で基準を決められたらいいと思います。

なんにしても、ご自身で経験してみないと、どんなものかわからない!のまま過ぎていきます。

円だけでもダメですし、外貨だけでもダメだと思います。
ぜひ、円と外貨の2本立てでご自身の資産を守る・作るをされたらいかがですか??





PEACHJOHN

まもなく終了!

どうして保険なのか?

今日は3月3日。
ほとんどの人は「ひな祭り」メインでしょうが、「耳の日」でもあります。

最近は、突発性難聴など耳に関する病気も増えています。
ストレス社会、どこにどんな症状が出るのかまったく読めません。
ストレスはどうしてもかかるものです。
上手に発散したいですね。

さて、最近は銀行の窓口でも保険のおすすめがされています。
私自身も保険の業界に身を置くものとして、お伝えできることがあればと思います。

現状、銀行で保険をおすすめする最大の理由は、「マイナス金利」に代表されるように、銀行が顧客からお預かりしたお金が増えていかないこと。が大きな要因です。
先般読んだ記事では、「正確には、預金者が銀行にお金を貸していて、そのお金を銀行は企業などに融資する。そして、その貸したお金に利息をつけて企業から返済してもらい、その差益を顧客に利息としてお返しする。」と書いていました。

なるほど、一理ありますが、今現在ははっきり言って、融資をしても怖い。
日銀に預けてもマイナス金利。

つまり、お金を持っていてもうまく活用できない状況になっています。

そこで、銀行も企業として利益を上げる必要があります。
保険を販売することで手数料収入を上げ、企業を存続させているわけです。

ところが、最近はいろいろな保険のお店が乱立しています。
どれだけ顧客の情報を持っているとしても、簡単には売れません。

なので、質より量とは言いませんが、とにかく声をかけているようです。

ただ、銀行の窓口ですから、売ることのできる商品が決まってきますが。

保険を使った資産運用や、相続対策。
気になることがありましたら、ご連絡ください。

やっぱりAmazon!

楽天もあります!


やっぱり幸せになりたいですよね

私も乗り物酔いがひどくて・・

 

発想の転換からの視点

昨日はごぼうの日だったそうです。
食物繊維が豊富なごぼう、胃腸をきれいにして悪玉腸内細菌の繁殖を防ぐとか。
ただ、残念ながらどんな料理方法があるのかよく知らず、作るとしてもきんぴらくらい。
いい調理法がありましたら、教えてください。

さて、いままではちょっと自分の身の丈に合わない難しいことを書きすぎていた気がします。
これからは肩ひじ張らず、自分の伝えられること、その日のことなどをつらつらと書いていきます。
どうぞお付き合いを。

さて、先日、発想の転換の事例を載せましたが、生き残るための知恵ってあると思います。

おそらく人間も、住む地域によって必要な筋肉が違う、肌の色が違う、目の色や髪の色が違うなんて言うことが起こってきたのではないかと思います。
生き延びるための進化でもあるのかも。

そういったことが医療の世界でも普通に起きていますよね。
子供の頃に習ったことが、あとになって否定されたりしています。
いい例が歯磨きですよね。
私の場合、子供の頃は「縦」に磨けと習いましたが、いつの頃からか「横」磨きで、どちらかといえば、1本ずつ磨くようなイメージになりました。

そして、そういった医療の変化に伴って変わっていくものに、保険もあります。
これまでと違う治療方針になったり、方向になったりするわけです。

「保険も生もので、時代とともに変化しますよ」とある先輩がいっていました。
なるほど!と感じたのは言うまでもありません。

皆さんはご自身に合せて、カスタマイズされていますか?
ずっと放っておいてはもったいないこともありますよ。









医師の言葉

今日は立春。
陰暦の正月に当たります。
東洋の占いの世界でも、春分を境に変わることが多いんだそうです。
ちなみに旧正月は2月8日。
ある意味、今日からまた仕切り直しもありですよね。

さて、「医師の言葉」って聞いて、どう捉えられましたか?
実はこれ、いまの世界に入ってから、意外と考えさせられたことがあります。

「健康診断の結果から、念のために薬を飲んでおきましょう」とか
「予防のために、薬を出しておきますね」
と言われた方、多くないですか?

実は、これらの言葉を言われた方は、ほぼほぼ病気にかかっていると思われた方がいいです。
「念のため」とか「予防のため」と言われたので飲んでいるだけで、別に病気ではない!と言われる方も結構います。

が、残念ながら病気でなければ薬を出すことはない!と思っていただいた方がいいです。
少し高めなので、念のために出しておきますね。という言葉は、病気なので薬飲んでくださいね。という意味だと認識する必要があります。

高血圧、糖尿病、痛風などなど、いろいろありますが、お医者さんが言った言葉を額面通りに受け取ると痛い目に会いますよ。

「んっ?」と思われた方、一度、確認されてみるといいかと思います。




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ガンの予防法

今日は何の日?
実は今日は生命保険の日だそうです。
なんでも、1882年の今日、生命保険の受取人第1号が発生したことが報じられたそうです。
皆さんも、保険がきちんと機能しているか、確認してくださいね。
さて、今週はガンについて書いてきました。(すみません、途中、体調不良で抜けてしまいました。)
では、そもそもガンにならないためにどうするのか?を書いてみます。
1.たばこは吸わない
2.他人のたばこの煙をできるだけ避ける
3.お酒はほどほどに
4.バランスのとれた食生活を
5.塩辛い食品は控えめに
6.野菜や果物は不足にならないように
7.適度に運動
8.適切な体重維持
9.ウイルスや細菌の感染予防と治療
10.定期的ながん検診を
11.身体の異常に気がついたら、すぐに受診を
12.正しいがん情報でがんを知ることから
いま、ガンはかなりの確率ので治る病気になってきています。
つまり、早期に発見して早期に手当すれば、十分に根治もできます。
億劫がらずに、きちんと定期検診を受診してください。
誰のためでもなく、ご自身のため、そして家族のためです。
ひとりではない!ということを再確認ください。

そもそも「ガン」って・・

運動すると健康になるとはよく言われますが、なかなか実行できないのが現実ではないですか?
有酸素運動を週3回とか、1週間に120分以上と言われてもなかなかできないもの。
息が切れるくらいの運動を、たまにされるだけでも効果があるんじゃないでしょうか??

さて、昨日、健康診断についてお知らせしましたが、実は、健康診断も実施する内容によって金額が変わるんですね。
血液検査をするか、心電図をとるかで金額が変わるんだそうです。

つまり、会社によって受診項目が変わるようです。
そうなると、個人のレベルで何とかする必要が出てきますね。

ところで、「ガン」ってそもそもどんな病気なんでしょうか?

人間って、もともとは1つの受精卵が体細胞分裂して生命体を築いている。
それぞれの細胞が分裂したり分化したり増殖する遺伝子を持っています。
その遺伝子に傷がつくと、ガン化していくと言われているそうです。

とはいえ、傷ついたからすぐにガンになるというわけではなく、ガンを抑制する遺伝子も存在しています。
ところが、その抑制を突破してガンとして発症するまでには、10年、20年という年月がかかると言われています。

ガンを発症する要因は、加齢、喫煙や飲酒、ストレス、栄養不足、睡眠不足、環境汚染、ウイルス感染など、さまざまな要因が蓄積することが影響していると言われています。

つまり、ガンにならないためには、これらの要因をできる限り避けることが重要になってくるということになります。

1日13分の視力回復

健康診断

冬場になると、意外に忘れているのが水分補給。
自分もそうなのですが、古い教えの体育会なので、夏場でも水は基本飲まない、昔ながらの人間です。
が、最近では少しずつでもいいので口にするようにしています。
とはいえ、摂取するのに一番いいのは普通に水がいいんだそうですね。
スポーツドリンクは結構糖分が多く、血液を濃くしてしまうようです。
冬場でもこまめな水分補給をお忘れなく。

さて、みなさん、健康診断は定期的に受診されていますか?
この健康診断、かつては指摘のない「スーパーノーマル」が2014年には6.6%になったそうです。
集計を始めた1984年の29.8%から23.2ポイント下がっています。

これをどうとらえるのかはみなさんの判断にお任せしますが、それだけ指摘されている人が多いということ。
指摘があったら、再検査や精密検査をしてください。
家内もそれで助かった1人ですから。

ところで、怖い病気って何ですか?と聞かれた場合、どんな病気をお答えになりますか?
多くの方が、盲腸とか痔を怖いと答えることはないと思います。

多くの方の答えにあがるのは、おそらく「ガン」ではないでしょうか。
ここ最近でも、芸能人でも多くの方がガンで他界されました。
まだまだ怖い病気です。

今週は、ガンについていろいろと書いてみようと思います。

眼鏡にサヨナラできたら、、、どう思われます??

肥満からつながる問題点②

お茶椀の大きさ・・・
普段お使いのご飯茶碗。どれくらいの大きさをお使いですか?
食べ過ぎを防ぐ意味でも、小さめのお茶椀で、見た目にも寂しくならないようにする。
こんなことから、食事量を減らすくふうをされたらどうでしょうか?

さて、昨日はちょっと脱線して、個人的な思いを書かせていただきましたが、ちゃんと肥満の問題点に戻りましょう。

肥満が様々な病気を引き起こすことについては、先日、書かせてもらいました。

肥満からつながる問題

それをわかった上でお聞きいただきたいのが、ほかの病気になった際の治療です。

先日、ある芸能人のガン治療に関する講演会を聞く機会がありました。
その方曰く、「ガンだけでなく、いま、病気を治すのは医者の技術でも、患者の意思でもなく、お金です」という非常に直接的な表現をされました。

では、きっちりお金が用意できたとして、治療ができるのか?と言われると、もう一つ大きな壁があります。
それが、合併症です。

例えば、肥満から糖尿病を患ったとします。
そして、さらにガンが見つかった場合、どんな治療ができると思われます?

部位により手術であったり、抗がん剤であったりといった、治療方法がありますが、糖尿病の方の場合、抗がん剤治療ができないケースがあります。

腎臓が、抗がん剤の排出ができず、体にたまってしまい、かえって病状を悪化させてしまうようなこともあるそうです。

われわれが学ぶことはあくまで机上論。
当然、現実の治療と違うことも多々あるとは思います。
実際に、治療ができないという知人もおられます。

ただ、できることであれば病気にならないことが理想ですが、仮になってしまった時に、対処できるように普段から気を付けたいことをお伝えしていきます。

お付き合い、ありがとうございます。

 

上がってしまった血糖値。下げられるとしたら??